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書道伝の世界について

カンジとは?

カンジとは?

カンジはヤマモトに生息する不思議な生き物です。
昔から存在していることは知られていますが、細かい生態は不明で、人々の生活の助けとなるものもいれば、危害を及ぼすものもいるようです。
カンジ使いとは?

カンジ使いとは?

カンジ使いは、古くから伝わる秘術『書道』の使い手のことで、
書道家と呼ばれることもあります。
漢字使いは書道を使ってカンジを捕獲、辞書に保持することで使役することができます。
カンジを捕まえるためには特別な文鎮が使われています。
ワールドマップ

ワールドマップ

World画面では、マップを見ることができます。
マップの上にはさまざまな場所があり、各場所ではそれぞれストーリーを選択することができます。
ストーリーについて

ストーリーについて

ストーリーにはメインストーリーとサブストーリー、フリーバトルの3種類があります。
ストーリーにはそれぞれ目的が決まっており、その目的を達成してバトルに勝つことで、そのストーリーをクリアすることが出来ます。

メインストーリー

クリア目的には、カンジを鎮めること捕まえることの2種類があります。

1.メインストーリー

メインストーリー

メインストーリーは物語が進む重要な話です。
バトル前後にはキャラクターたちが会話をします。
このストーリーをクリアすることで新しいストーリーに進めたり新しい場所にいくことが出来るようになります。

2.サブストーリー

サブストーリー

サブストーリーはメインと違い直接物語に影響しない話です。
内容はカンジを鎮める依頼や不思議現象の調査などいろいろ。
カンジの収集やトレーニングに役立てましょう。

3.フリーバトル

フリーバトル

フリーバトルにはストーリーがありませんが、何度もバトルを挑むことができます。
冒険に行き詰まった時にはここで自分のカンジを育てたり新しいカンジを捕まえてみるものよいでしょう。

バトルについて

バトル画面について

バトル画面について

・ Escape
戦闘から逃げることができますが、逃げられない戦いもあります。

・ HP
パーティにいるカンジのHPの合計です。
HPが0になるとあなたの負けとなります。

・ SP
漢字を書くのに必要なポイントです。
SPは漢字を書くたびに減少していきますが、SPが0になっても攻撃は可能です。

・ JP
ダメージを受ける、または与えると上昇するポイントです。
JPゲージが溜まると特殊な攻撃(Jukugo)が使えるようになります。

書く画面について

書く画面について

・ コンボ
書いたカンジの評価です。

・ 選択中のカンジ
選択しているカンジを紙に書きます。

・ NEWPAPER
NEWPAPERをタップすると、新しい紙になります。

・ 残り時間
漢字を書く時間には限りがあり、残り時間が0になったら終了です。
砂時計をタップして、途中で終了することもできます。
アシストとは?

アシストとは?

カンジの名前を紙に書くことでカンジはそれに応えて力を発揮してくれます。
カンジはSPがある限り、何枚でも書くことができます。
上手に沢山書いてカンジたちをうまくサポートしてあげましょう!
コンボボーナスとは?

融合するには?

書いた漢字は3段階で判定され、評価が良いとカンジに付加する力が大きくなります。
連続して良い評価を受けるとコンボボーナスを得ることができます。
上手にたくさん書いて高評価を狙いましょう!
カンジを交代するには?

融合するには?

控えのカンジをタップすることでアシストするカンジを交代することができます。
より大きな力を与えてあげたいカンジを優先するか、平等に力を与えてあげるかを使い分けることも重要になります。
属性と相性について

属性と相性について

カンジはそれぞれ属性を持っており、属性は全部で6種類あります。

属性と相性について

それぞれに相性が存在し、火は金に強く、水に弱いというように攻撃の効果が変化します。
敵の相性を見極めて攻撃するのも大切です。
Jukugoとは?

Jukugoとは?

条件がそろったときに使える特別な攻撃をJukugoと言います。
Jukugoは

・必要なカンジを持っている
・Jukugoゲージ(Jp)がMAXになっている

ときに、使うことが出来ます。
Jukugoはターン消費をせずに使うことができます。

◆Jukugoの使い方

Jukugoの使い方

バトル画面よりJukugoボタンをタップし、使いたいJukugoを選びます。
Jukugoを選ぶと、SPが全回復します。
4文字書くことで効果を発揮しますが、丁寧に書かなかった場合は失敗することもあります。

◆Jukugoのレベル

◆Jukugoのレベル

JukugoレベルはJukugoに使われるカンジのレベルの合計です。
Jukugoレベルが高いほど、攻撃や回復の量が多くなります。
よく使うJukugoのカンジはしっかり育ててあげましょう。
アイテムを使うには?

アイテムを使うには?

バトル画面よりItem画面をタップし、使いたいアイテムを選びます。
アイテムにはHPやSPを回復する、カンジを捕まえるなどいろいろな効果があります。
アイテムを使うと1ターン消費されるので、状況によってうまく使い分けましょう。
カンジを捕まえるには?

カンジを捕まえるには?

仲間を増やすためにはカンジを捕まえる必要があります。

カンジを捕まえるには?

カンジを捕まえるにはアイテム文鎮を使います。
アイテムから文鎮を選び、捕まえたいカンジを選択します。

カンジを捕まえるには?

捕まえたいカンジの名前を漢字の画数通りにきれいに、正確に書きます。
SPは消費しません。

カンジを捕まえるには?

元気なカンジは半紙に収まらず文鎮を砕いて飛び出してしまいます。
捕まえられない時はカンジを弱らせてみましょう。

またパーティのカンジたちが相手のカンジと同じくらいか、それ以上に強い時は捕まえやすいようです。
バトルをクリアすると?

バトルをクリアすると?

バトルの目的を達成するとストーリークリアです!
報酬として経験値にお金、アイテムが入手できます。
また、バトル中に捕まえたカンジは、クリア後に仲間になります。
バトルに負けてしまうと?

バトルに負けてしまうと?

バトル中、自分のHPが0になってしまうとゲームオーバーです。
お金が大きく減ってしまいます。
何度も負けてしまう時は、Tipsを参考にしてみるのも良いでしょう。

Statusについて

パーティのステータスを知るには?

現在のパーティのステータスを知るには?

Status画面に現在のパーティのステータスが表示されます。

・JP
現在のJukugoゲージです。

・HP・SP
パーティのカンジのステータス合計値です。

・Ave.AGI・Ave.DFE
パーティのカンジのステータス平均値です。

パーティの変更や、アイテム・捕まえたカンジ・熟語の確認、融合もここから行えます。
パーティを編成するには?

パーティを編成するには?

パーティは1〜4匹のカンジで構成されます。
Status画面で変更したい枠を選び、カンジを選択します。
カンジの詳細ページの左側に表示されているのが、パーティを変更した場合のステータスの増減値です。
連れていくカンジを決めたらボタンを押して変更しましょう。

持っているアイテムを確認するには?

また、ステータス画面でアイコンを上へスライドすると、そのカンジをパーティからはずすことができます。
持っているアイテムを確認するには?

持っているアイテムを確認するには?

Itemボタンをタップします。
バトル中に使用するアイテム以外にもカンジを融合させるためのアイテムがあります。
状況ごとにアイテムを使い分けると、バトルを有利に進めることができます。
アイテムはショップで購入することができます。
捕まえたカンジの情報を見るには?

捕まえたカンジの情報を見るには?

CapturedKanjiボタンをタップします。
捕まえたカンジのリストが表示されるので、情報を詳しく見たいカンジのアイコンをタップします。
熟語を確認するには?

熟語を確認するには?

Jukugoボタンをタップします。
熟語の種類や熟語レベル、熟語本来の意味が確認できます。
融合するには?

融合するには?

カンジは組み合わせによって新たな姿に変化します。

Fusionボタンをタップします。
融合できるカンジはリストになっています。
黄色くなっている物は融合の条件を満たしています。

融合するには?

カンジ同士の組み合わせが複数ある場合、横にスライドして選択します。
元になるカンジが複数いる場合も、縦にスライドして選ぶことができます。

融合すると元になったカンジとアイテムが消費されるので注意してください。
OKボタンをタップすると融合が始まり、新しいカンジが誕生します!

その他

Folioとは?

Folioとは?

Folio画面では、カンジの様々な特徴を知ることができます。
バトル中にカンジを捕まえたり、カンジ達を融合し、新たなカンジに進化させると辞書の中に登録されます。
全部のカンジを集めてコンプリートを目指そう!!
Storyとは?

Storyとは?

Story画面では、今までにクリアしたストーリーのリプレイを見ることができます。

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Shodo-Den2

タイトル:乙女繚乱 書道伝2
/ 価格:ios ¥600、Android ¥616 /
ジャンル:漢字練習RPG
推奨環境:iOS 5.1以降,Android 2.2以降